新築 永響の家

永響(えいきょう)の家 五つの信頼

永響の家五つの信頼

繊維系断熱材
無題
固型吹付断熱

繊維系断熱材では、どんなに丁寧に 大工さんが設置しても、新潟の高温多湿では、壁内結露が付着し、重くなり垂れ下がってきます。(ちなみに黒くなっているのは水カビで、室内にも影響していました。)性能を長く維持して行くためにも、健康で快適な空間をお勧めしています。 当社推奨の右の断熱材は、吹き付け断熱による、固型断熱です。変形することなく、快適に暮らせる空間をご提案致します。

永響の家(えいきょうのいえ) 構法ポイント紹介

ここが重要!土台(基礎)

土台(基礎)

ベタ基礎採用。面で支えると同時に、下からの湿気をシャットアウトする。基礎は何でも重要です。

ここが重要!連続パッキン

連続パッキン

重要な基礎に穴をあけることなく、強度が増します。同時に、全体に換気が行き届き、住まいを長持ちさせます。

ここが重要!地盤強度

地盤強度

丈夫な基礎でも、地盤が弱い状態では傾きます。地盤の調査によっては、しっかりと改良を施します。

ここが重要!快適長持ち

快適長持ち

繊維系ウール断熱では、空 気中の水分結露で、変形しやすくなります。固型断熱材は新築時の性能を維持します。

ここが重要!プレカット

プレカット

プレカット技術が発達し、接合部の強度は以前の1.5倍とも言われ、狂いなく接合できます。

ここが重要!金物工法

プレカット

接合し、釘で固定では強度が保てません。太いボルトを使いしっかりと接合部を固定します。

ここが重要!耐震診断パネル

耐震診断パネル

外壁面を面で支えることで、力が分散します。同時に、固型断熱材又は発砲ウレタンにて、経年変化を無くします。

ここが重要!提案力

提案力

何度とない家づくり。空間を上手に利用し、世界で1つだけのマイホームを実現しましょう。中二階や小屋裏、ロフトが面白い。

永響の家づくりの流れ

永響の家づくりの流れ

1

まずは相談! 間取り資金計画、お見積り

ご相談
2

ご契約後、 詳細打ち合わせし、着工です。

着工
3

基礎工事後は、土台敷きと上棟の段取りです

土台敷き
4

祝上棟!夢がカタチに変わります。

祝!上棟
5

中間検査!細かな仕上げを打ち合わせ

中間検査
6

竣工・お引き渡し!使い方・取り扱い説明をして、ご入居です

施工・引渡し
このページの先頭へ